超敏感肌の私が何故、ロべクチンに行きついたのか・・・その秘密は配合成分にあった!

ロベクチン

実は元々敏感肌だった私。
皮膚科は子供の頃からお友達状態でした。
おそらく風邪を引いて病院に行った回数よりも
皮膚科に通った回数のが多かったと思います。

 

実際、1ヶ月に2〜3回は皮膚科に通っていたと思います。
学校帰りに友達と遊べず病院へ。

 

「皮膚科は一生通う事になるんだろうな」と思っていました。

 

そんなこんなで大人になり、皮膚科の先生に教えてもらったのがロベクチンでした。
正直、薬よりもロベクチンの方が効き目はあるし
その上肌は綺麗になる。

 

ステロイドなんてもちろん入っていない。
正直「もっと早く教えてよ!」というのが本音。

 

でも、皮膚科でもらっていた薬も効果がなかったわけじゃない・・・。

 

  • ロベクチンの何が私にヒットしたのか?
  • 配合成分の何が秘密を握っていたのか?

 

ロベクチンと私の肌の相性が合った秘密

乳酸菌

肌に刺激を与える成分がない

着る物触れる物、肌に合わないとヒリヒリしていた私。
もちろん炎症を起こすのは当たり前。
ロベクチンには肌にしみにくい、刺激を与える成分が一切入っていませんでした。
発がん性物質・パラベン・石油系界面活性剤・人工香料・それだけでなくアルコールや防腐剤、
農薬成分なども入っていなかったんです。

 

 

肌が再生される

今まで使用していた保湿クリームは塗ってから浸透しても翌朝にはもうパリパリ。冬は特に痛い!
時には浸透せずベタツキも残っていました。どれだけ使っても改善しなかったんです。
ロベクチンは独自のバリアスペアコンプレックスでバリア機能が無くなっている肌に
油分と水分をバランス良く与えてくれて潤いを離さず角質の隙間を埋めてくれます。
隙間が埋まる為=使用すればするほど肌の水分量が増える為乾燥肌が改善されていきました。

 

 

配合成分のバランスが完璧

ロベクチンには

  • アスタキサンチン
  • セラミド3
  • アボカド油
  • シアバター
  • アロエベラ
  • ナイアシンアミド
  • トコフェロール
  • 植物性スクワラン

を始め、天然保湿成分のバランスと割合が私の肌にバッチリ合いました。
特にセラミドに関しては本物のセラミド。

 

良く、セラミドはセラミドだけれど合成された疑似セラミドが使われている化粧品が多いので要注意!
正式なセラミドはセラミドの後ろに必ず数字が入っています。2や3がメジャーです。
化粧品を購入する時は要チェック項目です。

 

そして、よくありがちなのが
「2種類の保湿有効成分が通常の何倍!」と多く配合されているだけで、他の配合成分は普通。
もしくは少ないといった商品。

 

ロベクチンはこの部分が大きく違って
使用している成分と肌に浸透する量のバランスを
しっかりと調整してあったので、浸透しないで肌の表面に残ってベタツクという事もありませんでした。

 

塗ったら塗った分だけ肌の奥まで入り込んでいく
そして肌が再生・改善されていくというロベクチンのプロセスが敏感肌の私にはピッタリだったのです。

 

使えば使う程肌が良くなる。大きく実感出来たポイントでした。

 

是非注目してほしい!ロベクチンの最大の特徴であるベタツキなし!

ロベクチン

「高保湿って事はベタツキが残るんじゃないの?」

 

そう思って紹介して下さった皮膚科の先生にも聞いた所
「まぁ、試してごらん」しか言われませんでした。

 

ロベクチンに行きついた私が、長年通い続けた皮膚科を卒業して、ロベクチン1本になった理由。
それは一切べたつかなかった事。
敏感肌あるある!

 

「保湿力を重視して使ったクリームがべたついて表面に残る→結局肌がヒリヒリし始め炎症して皮膚科へGO」

 

これが一切なかったんです。

 

ロベクチンは

  • クリームは伸びる
  • べたつかない上浸透が早い
  • 肌が柔らかくなる

 

この3点に感動しました。

 

浸透が早いという事は表面がサラっとする時間が早くやってくるのですが、
そこから乾燥する事もなく、次の日の朝まで柔らかい肌が保たれていました。

 

超敏感肌の私が皮膚科を卒業して、肌が綺麗になった理由。

 

ロベクチンには敏感肌で悩める方にとっては救世主だと思います。
まずは使って見て実感してみて下さいね

あの有名海外ブランドの化粧品を手掛ける製造メーカーでロべクチンは開発された!

ロベクチン

今、女性誌やネットで話題になっている保湿クリームロベクチン。
アメリカや韓国で人気爆発中の商品がついに日本に上陸!

 

超低刺激なのに、高保湿で肌がしっとりする為
肌荒れで悩んでいる方、
乾燥が気になっているのに敏感肌でなかなか使用出来る保湿クリームが見つからなかった方には
かなり期待出来る化粧品です。

 

そんな超高保湿なロベクチン!
実はある有名な海外ブランドの化粧品を手掛ける製造メーカーが研究・開発をしていたって知っていましたか!?

 

あのDiorも!?ロベクチンが作られているメーカーはアメリカ大手化粧品製造メーカーだった!

ロベクチン

ロベクチンの製造・開発は米国トップ4の化粧品製造メーカーHCT社で行われています。
この会社は30年以上に渡って高い実績と評価を得ている老舗の製造メーカー。

 

米国だけでなく、ヨーロッパ・アジア諸国で事業展開をしており、
化粧品トップブランドの商品製造を手掛けているとか!

 

主なクライアントは
・ESTEE LAUDER
・LANCOME
・LOREAL PARIS
・benefit
・laura mercier
・AVON
・SEPHORA
・CLINIQUE
・THE BODY SHOP
・MAC
・MOLTON BROWN
・MARY KAY
・BOBBI BROWN

 

と、女性なら「おぉ!」と言ってしまうブランドばかり!
海外旅行に行かれる方はほとんどのブランドを免税店で見かけると思います。

 

  • ピンクグレープフルーツは鉄板人気!ボディーバターで有名なTHE BODY SHOP。
  • 世界中のモデルさんが愛用しているファンデーション、MAC。
  • 筆で取って描くタイプのアイライナーと言えばBOBBI BROWN。
  • 白い白衣の販売員がトレードマーク!スキンケアと言えばCLINIQUE。
  • 口紅の発色が抜群!アイシャドウの発色も定評のDior。

デパートコスメでも有名なブランドばかりですよね!
ロベクチンは、この有名なブランドを手掛けている会社でもちろん、
安全・安心が厳しく規定されているFDA基準を満たした工場で生産されているので、高品質である事間違いなしの商品です。

 

ロベクチンが出来るまで〜開発の過程〜

ロベクチン

そもそもロベクチンはどのようなユーザー向けに開発された商品なのでしょうか?

 

ロベクチンは、アメリカのカリフォルニア州にある皮膚科学研究所に
肌の研究者・技術チームを結集して開発された化粧品。

 

元々は癌と戦う患者さんが行う放射線治療法や抗癌剤治療の副作用の1つである
肌トラブルに対応出来る様に、癌患者の方でも使用出来る保湿クリームの開発を始めたそうです。

 

確かに、以前テレビで乳がんと戦う女性の密着番組で抗癌剤の影響で肌がボロボロになり、
かなりの敏感肌になってしまった為、
気軽に市販の保湿クリームは使えないとおっしゃっているのを見た事があります。

 

女性にとってはとても辛いですよね。
「髪の毛が全て抜けてしまっただけでなく、体中にしみが出来てカサカサになった肌を見る度、
自分が癌である現実を知らされている気がする。胸も無くなった。髪もないし肌もボロボロ。
鏡を見るのが辛くて見る度に涙が溢れる。」
とおっしゃっていました。

 

病気になったからって女でなくなる訳ではありません。
いつだってオシャレをして、綺麗な洋服を着て、ショッピングして、美味しい物を食べて、メイクして・・・
キラキラした生活を送っていたいのは誰だって一緒!

 

「病気で苦しむ女性に少しでも役に立ちたい!助けてあげたい!」
そんな思いを持ちながら研究と開発をした結果、肌を刺激する成分やパラベン・発がん性物質を一切使用しない
「お肌にとても優しい保湿クリーム」の開発に成功!それがこのロベクチンなのです。

ロベクチン

30年以上に渡り高い評価を得ているHCT社だからこそ出来る技術なのかもしれませんね!

 

日本では化粧品として販売されているけれど
ロベクチンはアメリカではOTC薬品と言って一般用医薬品扱いとなる為、薬局でしか購入出来ない商品です。

 

医薬品という事は、敏感肌や乾燥肌で皮膚科へ通院している方、肌トラブルを抱えて悩んでいる女性や
赤ちゃんが使用しても安心して使用出来るという事ですよね♪

ロベクチン

癌と戦う方でも使用出来る保湿クリームという事は、製造過程において厳重に管理されている物になります。

 

安全面は太鼓判を押しても間違いなさそうです!
敏感肌で悩みを抱えている方、乾燥トラブルがなかなか解決出来ない方には是非オススメしたいです!